
認定を取るところから、
守り続けるところまで。
ぜんぶ、一本の流れに。
日本版DBS(こども性暴力防止法)への対応を、一本の流れに。 いまお使いいただけるのは、対象者の判定とその記録、そして研修の受講の記録です。
- 誰が確認対象かを特定(講師・指導員は一律で対象。受付・清掃・送迎などを3要件で判断)
- 事業者が確定した判断を、国の文言のまま記録(報告や立入検査のときに、そのままご提示できます)
- 手元の名簿をCSVで取り込めます。列の並びは自由で、取り込む前にどの列がどの項目かを確認できます
- 従事者の方に、こども家庭庁の研修動画をご案内できます。「見ました」を押された回が画面に出て、受講の記録は事業者が付けます